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嗚咽と尿の音

会社の新入社員四人を連れ、海外へ研修に行きました。

大卒の男が三人。短大卒の女が一人で、その四人は僕の部下になります。

そのメンバーで街を歩いていると、部下の女の子がトイレに行きたいと言うので、近くの公衆トイレに行かせました。

彼女がトイレに行った後、僕ともう一人の部下ももよおしてきたため、同じ公衆トイレに入ります。

ところで海外の公衆トイレは、個室のドアを開けると両側の壁が異常に低く、隣の便器が丸見え!…という事はよくあります。

ここも同じだったらしく、ドアを開けると、タイトスカートを腰までまくり上げて放尿する彼女の姿がありました。

「き…きゃーっ!」

慌てる彼女と、動揺する僕の部下。

彼女は真っ赤になって放尿を途中で止め、アソコも拭かずに下着を上げようとしたため、私はきちんと教えてあげました。

「このトイレを恥ずかしいと感じる事は、この国の文化を否定することだよ。
さ、続けなさい」

隣の部下はずっと、おしっこで濡れた陰毛を凝視しています。

「排泄行為は、恥ずかしいことじゃないんだよ」

彼女は呆然とし、再び和式便器にしゃがみます。

「大丈夫。そのままおしっこを出しなさい。」

しかし緊張からか、なかなか彼女の尿が出ません。

そうこうしているうちに、外で待っていた二人も公衆トイレに来ました。

僕は個室のドアを開け、彼らを招き入れます。

オジサンの僕と、大卒の男三人に見守られながら、彼女は泣きながらようやく放尿。

「あ…ぁ…うっぁ…ぁ…」…じょ…じょ…じょぼぼぼぼ…

彼女の嗚咽と尿の音が、壁のない公衆トイレ内に響き渡ります。

放尿を終えた彼女が、ポケットティッシュでアソコを拭こうとしたため、

「君、拭いてあげなさい」
と、一人の部下に言いました。

彼は大喜びで、ティッシュでアソコをモミモミします。

最後に、しゃがんでいた彼女を立たせ、みんなでアソコを視てみると、ティッシュの残りカスがあります。

我々はチームとして、全員でティッシュを取り除いてあげます。

さらに!おしっこ臭いアソコに、しゃぶりついて舐めたり写メを撮る三人。

「あっ…や…ダメ…あぁぁぁ!」

おしっこ後のアソコを舐められ、恥ずかしさと興奮からイってしまい、茫然自失な彼女。

こうして研修中の三日間はずっと、彼女の排泄行為と性欲を全員で協力し、チームの絆が深まった研修となりました。
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